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53:風吹けば名無し:2012/01/02(月) 00:29:25.18 ID:h2rKQVce
李舜臣って日本の司令官が韓国支配のためにリップサービスででっち上げたら
チョンが真に受けて国民的英雄にしたらしいなw
実際は逃げ回って日本の雑魚船に殺られたヘボ将らしいけど
56:風吹けば名無し:2012/01/02(月) 00:31:37.45 ID:h2rKQVce
●韓国の歴史的英雄・李舜臣
韓国では「李舜臣軍が秀吉軍を撃破した」というフィクションが史実のように語られているが、朝鮮出兵に参加した日本の武将は、結局誰一人死んでいない。
唯一戦死したといえそうな大名は「中川秀政」だが、「鷹狩りをしている最中に刺客に暗殺された」だけなので厳密には“戦死”と言えるかどうか怪しいものである。
余談だが、秀吉軍が上陸した時、朝鮮の民衆は地獄のような圧政に苦しんでいたため、戦乱に便乗して迷わず役所に火をつけ、戸籍を燃やした。
その結果、朝鮮半島から白丁(奴婢、賤民、奴隷階級)が激減し、「自分は両班(貴族、良家、良民階級)の生まれだ!」と自称する者が激増した。
63:風吹けば名無し:2012/01/02(月) 00:33:08.81 ID:JYZ3bOVG
»56
そうはいってもまともに戦えてたのは李舜臣しかおらんのや
戦い方は地味地味アンド地味やったけど
58:
風吹けば名無し:2012/01/02(月) 00:31:55.57 ID:h2rKQVce
さて、実際の李舜臣は何をしたのかといえば、秀吉軍の「補給船団」を襲って「補給路を断った」だけである。秀吉軍は補給が断たれたので一度引き返したが、もちろん撃破されたわけではない。
また、彼の戦い方は、主に「停泊中の艦に火をつけるゲリラ攻撃」や「日本と嘘の休戦協定を結んで、油断させて背後から襲う」という、海賊まがいの卑怯な戦法である。
まあ確かに、「明らかに格上の秀吉軍と正面から戦わなかった」ということは臆病である反面、相手の強さを理解する賢さを持つ優秀な将ではあったのだろう。
だが、ゲリラ戦法や嘘の休戦協定などという国際法違反を戦術としていた人物に“世界の海軍が戦法を学ぶ”などというデマは美化しすぎて片腹痛いし、そもそも李舜臣など海外ではほとんど名前すら知られていないのである。
59:
風吹けば名無し:2012/01/02(月) 00:32:10.79 ID:h2rKQVce
ちなみに朝鮮人の言う「世界四大提督」なるものは朝鮮限定の呼び名だが、世界三大提督というのは世界的にも通用する言葉だ。
まず、『ホレーショ・ネルソン』。
トラファルガー海戦でフランス・スペイン連合艦隊を破り、ナポレオンから
イギリスを守った海軍提督。
『ジョン・ポール・ジョーンズ』。
アメリカ独立戦争中の指導者としてアメリカ国内で有名だが、世界的にはあまり有名ではない。現在はアメリカ海軍の駆逐艦の名前にもなっている。
そして世界にその名を知られる“アドミラル・トーゴー”こと日本の『東郷平八郎』、これが世界三大提督である。
60:
風吹けば名無し:2012/01/02(月) 00:32:23.20 ID:h2rKQVce
では朝鮮人が“なぜ”李舜臣を世界四大提督と言うようになったのかといえばある時、東郷平八郎が、日本人らしい“謙遜”か“リップサービス”で、「私など李舜臣提督には遠く及ばない」と誉めたことがあったからなのである。
そのおかげで李舜臣は“かの世界のトーゴーに賞賛された将軍…?”ということで少し有名になることができたのだ。嘘の休戦協定を結び、ゲリラ戦法を駆使し、“補給船を背後から攻撃して英雄になれる”のは世界でも韓国だけである。 "
【2ch】歴史的大敗 : 秀吉の朝鮮出兵のロマン感は異常 (via sqiz)
(via huntkid)